十六夜の残月

 

すっきり晴れ渡った28日の早朝の十六夜の残月が美しい

 

 

 

 

今はお尻の心配もなく歩ける喜びを噛みしめている

 

六年ほど前 キララ峰のふもとの山の中を一時間半かけて6キロ歩いていた

 

その時に脱肛の兆しがあったが 手術のお陰で何の心配もなくなった

 

  

 

静かな朝が全てを包み込んでくれる

 

 

日の出前の霊気を一杯いただく

 

朝の歩き瞑想のだいご味だ

 

全てを受け入れ 目の前のさせて頂く事を全身全霊をもってしていこうと思いを新たにする

 

ありがとうございます  感謝します